今回のテーマは【簡単な靴紐の通し方・結び方-ラティス】です。
ラティスは靴紐が格子状になる通し方です。
格子結びとも呼ばれます。
格子状の見た目がバランスよく非常におしゃれです。
かっこいい靴にもかわいい靴にも合いますね。
また、太い紐や細い紐それぞれで個性が出ておしゃれです。
【特徴】
・個性的でおしゃれ
関連記事【靴の手入れの方法】天然皮革の靴磨きのやり方・方法 まとめ!
1.ラティス-完成形
つま先側目線 | かかと側目線 | |
---|---|---|
![]() |
完成形 | ![]() ![]() ![]() ![]() |
2.ラティス-靴紐の通し方・結び方
※つま先側から靴紐を通す穴を”1段目”、”2段目”として説明しています。
※サンプルは靴紐を通す穴が縦に6コの場合でやっています。
3.おわりに
以上、簡単な靴紐の通し方・結び方-ラティスについてでした。
ラティスいかがでしょうか?
見た目のバランスがとれていておしゃれですよね!
これならかっこいい靴にもかわいい靴にも合いますね。
いつもの紐の通し方・結び方に飽きてしまったという方はぜひ試してみてはいかがでしょうか?
他にもいろいろな靴紐の通し方・結び方をご紹介していますのでチェックしてみてください!
あなたがお持ちの靴により合う紐の通し方があるかもしれませんよ(^^)/
★Break Time★
今回のサムネイル(アイキャッチ画像)のテーマは、【トンネル】です。
トンネルを車で通っていると照明がところどころ消えているのを見かけませんか?
電池切れてるよ!修理しとけよ!なんて思いません?
実はわざと部分的に照明を消しているのですが、なぜかご存知でしょうか?
その答えは……
証明をつけている部分と消している部分とでトンネルの外の明るさに合わせて調整しているのです!
出来るだけトンネルの外と中の明るさの差をなくすことでトンネルから外に出た時に目がくらまないように考えられているのです。
いやー、考えられていますね!
ただ修理が漏れていたわけではないのですね!
みなさんどうぞ運転お気を付けください(^^)/
最後まで読んでいただきありがとうございます!